ABL協会

Association of Asset Based Lending of Japan

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イベント

シンポジウム

第2回シンポジウム開催(2010.12.1)

第1回シンポジウム開催(2009.11.30)

 

会員向け勉強会(解説会)

◆第10回会員向け勉強会(解説会)開催(2012.04.27)
・ 株式会社三菱総合研究所 鈴木健二郎氏から「ABLレンダーの評価・モニタリングのスキルアップを目指して」と題して解説していただきました。

◆第9回会員向け勉強会(解説会)開催(2012.01.19)
・ ABL法制研究会の座長であり慶応義塾大学法学部教授の中島弘雅先生から「ABL担保取引と倒産処理の交錯―ABLの定着と発展のために―」と題して解説していただきました。

◆第8回会員向け勉強会(解説会)開催(2011.10.31)
・ 株式会社帝国データバンク内藤修氏から、「「東日本大震災」による倒産の現状と今後の見通し」と題し、解説していただきました。

◆第7回会員向け勉強会(解説会)開催(2011.5.26)
・ 日本GE株式会社コーポレートトレーディングエグゼクティブディレクター堀内秀晃氏から、「米国のABLと事業再生ファイナンス」と題し、米国のABLの紹介とこれの事業再生ファイナンスへの応用、日米の比較等について解説していただきました。

◆第6回会員向け勉強会(解説会)開催(2011.03.10)
・ 手形に代わる新たな決済手段として電子記録債権「でんさい」の取扱いを2012年5月から始める㈱全銀電子債権ネットワークの松本康幸社長から、中小企業などの資金調達の円滑化を図るために創設された電子記録債権制度について、ABLとの関連性を中心に解説していただきました。

◆第5回会員向け勉強会(解説会)開催(2010.12.16)
・ 民法(債権法)改正検討委員会の事務局長を務める法務省経済関係民刑基本法整備推進本部の内田貴参与から「債権法改正の論点と課題」と題して法制審議会の民法(債権関係)部会での審議状況などを解説してもらうとともに、法務省民事局の筒井健夫参事官から法制審議会の今後のスケジュールなどを説明していただきました。

◆第4回会員向け勉強会(解説会)開催(2010.10.15)
・ 前回の「動産登記実務の現状と課題」の解説を受けて、会員の皆様の関心が非常に高い「倒産・回収局面」について、実際にこうした現場を数多く経験しているABL協会運営委員会副委員長でもある粟田口太郎弁護士から実例報告していただきました。

◆第3回会員向け勉強会(解説会)開催(2010.8.3)
・ 日本司法書士会連合会が、「動産・債権譲渡登記の実務」を今春刊行したことから、協会の特別会員で同書の編纂に携わった司法書士の鈴木龍介氏に動産登記実務の現状と課題を解説してもらいました。このほか、経済産業省から今年度のABL関連事業について説明がありました。

◆第2回会員向け勉強会(解説会)開催(2010.3.24)
・ 経済産業省が2009年度ABL関連施策として実施した事業について、経済産業省担当者に解説してもらうとともに、希望社(者)には同施策の一環として作成した「ABL普及・啓発コンテンツ」をCD-Rで配布いたしました。

◆第1回会員向け勉強会(解説会)開催(2009.9.30)
・ 経済産業省が2009年5月に公表した「ABLの普及・活用に関する調査研究報告書」について、経済産業省と編集を担当した野村総合研究所から同報告書の要点について解説をしてもらいました。